国内現地ツアー予約 じゃらん

[広告] 当サイトはアフィリエイト広告を利用しています

KORG TM-70C サンリオコラボ 

昔は楽器用のチューナーやメトロノームって、黒やグレーのシンプルな機種ばかりというイメージでしたが、最近はこんなコラボモデルまで出るんですね。今回見つけたのは、KORG TM-70C Sanrio Charactersのサンリオコラボモデルです。

最初に見た時は、「え、KORGとサンリオが組む時代なの?」とちょっと驚きました。でも実際に見ると、これが意外としっくりきています。

TMシリーズといえば、吹奏楽部や軽音楽部ではかなり定番の存在。チューナーとメトロノームが一緒になっていて使いやすいので、学生時代に使っていた人も多いと思います。

そこにサンリオキャラクターのデザインが加わることで、今までの“ただの練習機材”という感じから、一気に親しみやすい雰囲気になっています。最近はイヤホンやキーボード、ゲーミングデバイスでもキャラクターコラボが増えていますが、ついに楽器機材まで来たかという感じですね。

学校や部活だと、同じチューナーを持っている人が多くて「あれ、自分のどっちだっけ?」となることもありますが、こういうコラボモデルならすぐ見分けがつくのも便利そう。机に置いてあるだけでもちょっと目立ちますし、話題作りにもなりそうです。

最近は「性能だけじゃなく、見た目も楽しむ」という流れが本当に増えましたね。昔なら考えられなかった組み合わせですが、こういう遊び心のあるアイテムを見ると、なんだか時代の変化を感じます。

サンリオ好きな人はもちろんですが、「普通の機材はちょっと味気ない」と感じていた人には

是非お勧めします!!

Unlucky Morpheus ニューアルバム「Gate of Hell」

レトロゲームをプレイする

最近あらためて感じたのが、「レトロゲームを遊ぶ方法って、本当に増えたなあ」ということ。

昔は実機を引っ張り出して、接点復活剤を使って、テレビにつなげて…という感じでしたが、今はNintendo Switch 2でも遊べるし、PCならRetroArchを使う方法もあります。

で、実際どっちがお得なの?と思う人も多いはず。

自分も気になって比べてみたんですが、結論から言うと
「手軽さを取るならSwitch 2」
「自由度を取るならRetroArch」
という感じでした。

まずSwitch 2の良いところは、とにかくラク。

Nintendo Switch Onlineに加入すれば、ファミコン、スーパーファミコン、ゲームボーイ、さらに追加パックならNINTENDO 64やゲームボーイアドバンスまで遊べます。

しかも、

  • ダウンロードしてすぐ遊べる
  • セーブ機能が快適
  • 巻き戻し機能あり
  • テレビでも携帯でも遊べる
  • 設定で悩みにくい

このあたりが昔の感覚でかなり大きい。

昔のゲームって、「ちょっとだけ遊びたい日」が結構あるので、起動のラクさは想像以上に重要なんですよね。

年間料金もそこまで高くなく、普通プランなら年2400円程度。ゲームを数本遊ぶだけでも元は取りやすいと思います。

ただ、弱点もあります。

遊べるタイトルは任天堂が配信しているもの中心なので、「昔好きだったマイナーゲームがない」ということも普通にあります。

あと、細かい映像設定やフィルターをいじったり、
「このハードのこのバージョンを再現したい」
みたいな遊び方は難しいです。

そこで出てくるのがRetroArch。

PCや一部対応機器で使えるレトロゲーム環境で、自分で所有しているゲームからデータを吸い出して遊ぶスタイルです。

RetroArchの魅力は自由度。

  • 映像フィルターを変更
  • ブラウン管風表示
  • 遅延調整
  • コントローラー細かく設定
  • 幅広い機種対応
  • マニアックなゲームも動く

こういう「こだわり」がかなり強い。

昔のゲームセンターっぽい見た目にしたり、画面比率を調整したり、設定を詰め始めるとかなり楽しいです。

しかもソフト自体は無料。

なので「お得感」だけ見るとRetroArchはかなり強いです。

ただし、実際に始めると意外と準備があります。

ゲームデータの吸い出し環境を用意したり、設定を調べたり、コアを選んだり、
コントローラーを調整し・・・。
(ここが超絶めんどくさい・・・・)

PC慣れしている人なら楽しい部分なんですが、「すぐ遊びたい人」には少しハードルが高め。

あと、Switch 2みたいな「公式の安心感」はやっぱり大きいです。

個人的には、「仕事終わりに気軽に遊びたい」→ Switch 2

「昔のゲーム環境を自分好みに作り込みたい」→ RetroArch

この分け方が一番しっくりきました。

どちらが正解というより、遊び方の好みなんですよね。RetroArchでもショートカットをPC上に作ればワンクリックでゲームが起動できる方法もあります。手間が面倒でない方やお金を新たに支払うのに抵抗がある方はこちらをお勧めします。

*上の画像はRetroArchでショートカットを作ったものです。ぶっちゃけかなり面倒ですが、アイコンまで作成すると満足度はかなり高いです!!

最近はレトロゲーム自体がまた盛り上がってきているので、昔遊んだタイトルを今の環境で快適に遊べるのは本当にありがたい時代だと思います。

あわせて読みたい関連記事

S700Vアトレー サイドミラーの色変更

S700Vアトレーはなぜか全色サイドミラーカバーの色が黒系のパールで統一されているんですよね。私の車はパールホワイトなんですが、昔からツートンカラーが好きではなくてなんとかならないかと考えていました。

そこで思いついたのが「ハイゼットの上位グレードはサイドミラーカバーが同じなのでは???」

早速友人の板金屋に相談してパーツをとってもらいました。予想通り全く一緒!!!

右が外したミラーカバーで左が取り寄せたハイゼットのミラーカバー。ツメの場所も全く一緒でした。

カバー自体は片側3000円弱程度の値段で、品番もほとんど一緒なので、板金屋に塗装をお願いするよりも安く済みますよ!!

ツートンカラーが好きな人は問題ないと思いますがそうでない方は参考にしてみてください。

ハイゼットのグレードはクルーズかクルーズターボのミラーカバーです。それより安いグレードを選ぶとミラーカバーではなく黒いプラスチックのミラー単体で取り寄せになって商品が届いて間違いに気づくので、ご注意ください。

あと、ホワイトのアトレーを乗っている方は、ハイゼットのカラーはシャイニングホワイトパール〈W25〉になるので、ご注意を!!

Ibanez j-custom RG8570B-PBB

青いギターって、写真で見た瞬間に「おっ」と目を引かれるものがありますが、Ibanezの青は昔からちょっと特別感があります。

昔のIbanezで印象に残っているモデルのひとつが、Ibanez RG1070PBZ CBB。深みのあるブルーに杢目が合わさったあの雰囲気は、当時かなり記憶に残っている人も多いと思います。以前所有していましたが、当時かなり気に入って大切にしていました。

家庭の事情で手放さなければならなくなったのですが・・・

上の画像は思い出の1枚です!!

そして今回、また「Ibanezの青、やっぱりいいな…」と思わせる限定モデルが登場しました。

それが、Ibanez IRG8570B-PBB。

型番だけ見ると少し硬派な印象ですが、実際に見るとかなり存在感があります。青系カラーに独特の杢目が合わさっていて、まさに“飾っても映えるギター”という感じ。

最近は落ち着いたカラーやシンプル系のギターも人気ですが、こういう
「見た瞬間にテンションが上がるカラー」のモデルを見ると、やっぱりIbanezらしさを
感じます。

しかも限定モデルというところもポイント。こういうギターって、後から欲しくなって探してもなかなか見つからなかったり、価格が上がったりするんですよね。

個人的には、昔のRG1070PBZ CBBを知っている人ほど今回のIRG8570B-PBBに反応してしまう気がします。「あの頃のIbanezの青が帰ってきた」みたいな感覚に近いかもしれません。

最近はギターも“性能だけ”ではなく、「所有していて気分が上がるか」がかなり大事になってきた気がします。そういう意味でも、このモデルはかなり印象に残る1本でした。

青いギター好き、RG好き、そして昔のIbanezにワクワクした記憶がある人は、一度チェックしてみる価値がありそうです。

あわせて読みたい関連記事

まさと

まさと

サラリーマンをしている40代ですが、趣味が多すぎて時間が足りません・・・(笑)
続きを読む

カテゴリー
最近の投稿
リンク

FX関連ガイド

口座準備・インジ・チャート分析を目的別に探せます。

海外FX口座開設 →会社選び・必要書類・登録の流れを確認FXインジ →MT4・MT5のインジの選び方・入れ方・設定チャート分析 →FX・ゴールドの基本、ラインの引き方、練習方法

関連サイトにはアフィリエイト広告が含まれます。

PC・チャート環境の目的別ガイド →

ブログランキング
アーカイブ