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S700Vアトレー  サイドバイザー

S700Vアトレー乗りにとって、サイドバイザー選びは純正にするか社外品にするか地味に
悩むポイントだと思います。
新車購入時にオプションをいろいろつけていくと、結構な金額になるんですよね・・・

今回は、私が実際に体験して驚いた「純正品と社外品の違い」について、飾らない本音で

お話ししようと思います。

実は私、仕事の関係などでS700Vのアトレーを2台所有しているんです。
1台目には納車時に奮発して「純正オプション」のバイザーを付けたのですが、
先日新しくやってきたもう1台には、コストを抑えるためにネットで見つけた「社外品」の
バイザーを自分で付けてみることにしました。

「多少形が違っても安ければいいか」くらいの軽い気持ちで注文したのですが、
届いてびっくり。
並べてじっくり見比べてみても、形もサイズ感も純正品と全くと言っていいほど同じ
だったんです。

取り付けた後のシルエットも、純正品を付けている1台目と見分けがつかないレベル。
正直なところ、「これ、もしかして同じ金型で作ってるんじゃない?」と疑って
しまうほどのクオリティでした。

もちろん、細かい耐久性やロゴの有無といった違いはあるかもしれませんが、パッと見の
ルックスや雨除けとしての実用性だけで選ぶなら、社外品もかなり有力な選択肢になると
確信しました。

こちらが純正のバイザーを取り付けた車両

こちらが社外品のバイザーを取り付けた車両

全く同じだとお分かり頂けると思います。

「純正にこだわりたいけれど予算が…」と悩んでいるオーナーさんは、一度社外品を
チェックしてみる価値アリですよ。
自分で取り付ける手間は少しありますが、その分浮いたお金で他のカスタムパーツを
買えちゃいますからね!!

アトレーをもっと自分らしく、賢くカスタムしたい方の参考になれば嬉しいです!

こちらが購入したサイドバイザーです👇👇👇

カセットプレーヤー We Are Rewind GB-001

昔、実家とか家にこういうカセットプレイヤーありませんでしたか?
子供の頃、家でカセットテープを聴いていたあの懐かしい空気感。
そんな思い出をふっくらと思い出させてくれる、素敵なカセットプレーヤーを
見つけました。

「We Are Rewind」は、一見すると昔懐かしいカセットデッキのような、カチッとした
アルミボディが目を引くデザインです。
でも、ただの復刻版ではありません。
実はこれ、Bluetooth対応という今の時代にぴったりの機能を備えているんです。

昔のようにテープをガチャンとセットして、お気に入りの音楽をワイヤレスイヤホンで
自由に楽しむ。
アナログな手触りとデジタルの便利さが、絶妙なバランスで共存しています。
ただ、カセットテープを見つけるのが逆に大変そうですけど・・・・(笑)

もちろん、録音機能もついているので、自分だけの「マイベスト」を作ってみるのも
面白いですよね。
スマホのシャッフル再生もいいけれど、一本のテープをじっくりと最後まで聴く時間は、
慌ただしい日常を少しだけゆっくりにしてくれる気がします。

「あの頃」を知っている世代にはたまらなく愛おしく、初めて触れる世代には新しく映る。
そんな不思議な魅力がつまった一台です。

スピードウェイ パル

本日スピードウェイパルにて同窓会的な走行会?イベント?に参加してきました。

ここに遊びにくるのは実に15年ぶり!!
なつかしい方々にお会いして、当時夢中になっていたのを思い出しました。

現在は2駆のラジドリが中心で、仲間とラジドリで遊んでいる時は4駆が主流でしたが、
本日のイベントは4駆縛り!!(笑)
みなさん、悪戦苦闘されていましたよ(笑)

久しぶりにこういうイベントに参加できて、当時の思い出や記憶が蘇り、いい1日でした。
いつかまた、ラジドリや実車を再開できるのを夢見て仕事を頑張っていきたいと
思います!!

ちなみに、自宅に帰ってきてラジドリの値段を調べていてビックリ!!!
パーツがすべて当時の2倍の値段になってる・・・・・

時代の流れなのでしょうか・・・
こんなところも物価高騰してるんですね・・・(;゚Д゚)

ゲーミングマウス Razer Naga V2 HyperSpeed

【衝撃】ボタン20個のマウス!?「Razer Naga V2 HyperSpeed」が気になりすぎる件

ネットサーフィンをしていて、思わず「なんじゃこりゃーー!」と二度見してしまった
アイテムがあります。

それが、Razer(レイザー)の多ボタンワイヤレスマウス「Naga V2 HyperSpeed」。
びっくりするぐらいのこのサイドボタンの数……。
なんと横に12個、全部合わせると20個もボタンがついているんです!

これだけボタンがあると、「どうやって使うの?」と圧倒されますよね。
もともとは複雑な操作が必要なゲーム(MMO)向けのようですが、これ、ブログを
書いたり仕事で使ったりするのにも最強なんじゃないかと思えてきました。

例えば、コピペや保存、ブラウザの切り替えなんかを全部親指に覚えさせたら……。
左手はコーヒーを持ったまま、右手だけでサクサク作業が進んでしまう未来が見えます。

さらに驚いたのが、そのスタミナ。
Bluetooth接続なら最大400時間も持つそうです。
「多機能なマウスは電池の減りが早そう」というイメージを完全に裏切ってきました。

これだけボタンがあるのに、見た目もゴツすぎず、握りやすそうな形をしているのが
心憎いですよね。

今はまだ画面越しに眺めている状態ですが、
「これを使ったら、今の半分くらいの時間で作業が終わるんじゃないか……?」
という妄想が止まりません。

「今の作業環境、なんだか物足りないな」と感じている方、この「なんじゃこりゃ!」な
多ボタンの世界、一緒にチェックしてみませんか?

ハンディファン「Dyson HushJet Mini Cool」

ついに、あのダイソンから「ポータブルハンディファン」が登場するという驚きの
ニュースを見つけました。
その名も「Dyson HushJet Mini Cool(ハッシュジェット ミニ クール)ファン」

「ついにダイソンもハンディファンを出してきたか!」と、ニュースを見て思わず声が
出てしまいました。
ダイソンといえば、羽根のない扇風機や強力なドライヤーでおなじみですが、その技術が
手のひらサイズになるというのは、ガジェット好きとしては見逃せません。

発売日のスケジュールをチェック!

手に入れるチャンスは2回あります。

  • 先行販売:2026年5月7日(木)から ダイソンの公式オンラインストア限定で
    スタートします。
    「誰よりも早く使ってみたい!」という方は、この日が勝負ですね。
  • 一般販売:2026年5月20日(水)から ここから順次、家電量販店などでも
    見かけるようになりそうです。
このファンのここが気になっています

名前に「HushJet(静かなジェット)」とある通り、ダイソン独自の気流制御で
「静かなのにパワフル」な風が期待できそうです。

これまでのハンディファンって、風を強くすると「ブォーン」という音が耳元で
気になったりしましたが、ダイソンならそのあたりのストレスを解消して
くれそうですよね。
デザインも、おそらくシンプルで洗練されたものになっているはず。

今年の夏は、この「持ち運べるダイソン」が街中のあちこちで見られる光景に
なるかもしれません。

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まさと

まさと

サラリーマンをしている40代ですが、趣味が多すぎて時間が足りません・・・(笑)
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