国内現地ツアー予約 じゃらん

[広告] 当サイトはアフィリエイト広告を利用しています

 

Unlucky Morpheus 「Gate of Hell」

予約していたアンラッキーモルフェウスのCD『Gate of Hell』が、配送遅延を経てようやく到着しました。

発送が遅れている間は「まだかな」と待ち遠しかったのですが、実際に届いて再生した瞬間、
やっぱりアンキモいいわ~と言ってしまいましたw

普段からよく聴いているバンドではあるのですが、新しい作品を手にすると改めて感じるものがあります。
圧倒的な演奏力はもちろんですが、それだけでは終わらないのがアンキモの魅力です。

激しいメタルサウンドの中に耳に残るメロディがあり、さらにボーカルが楽曲の世界観をしっかり
作り上げている。
テクニックを見せるだけではなく、こういう曲作りがハマってしまうポイントだと思っています。

ヘッドホンでじっくり聴くと、細かなフレーズやアレンジにも気付けてとにかくすごいの一言ですね!!

最近は音楽配信サービスで手軽に聴ける時代ですが、好きなアーティストのCDは個人的に所有したい派です。

アンキモが好きな方はもちろん、最近アンキモから少し離れていた方にもおすすめしたい1枚です。

¥3,300 (2026/05/15 20:49時点 | Yahooショッピング調べ)
\楽天ポイント4倍セール!/
楽天市場
\商品券4%還元!/
Yahooショッピング

「IQOS ILUMA i リミックス モデル」

毎年いろいろな限定カラーが登場するIQOSですが、今回の「IQOS ILUMA i リミックス モデル」を

見ていて感じたのは、加熱式たばこデバイスもすっかり“選ぶ楽しさ”のある時代になったと

思います。

以前は新モデルといえば機能向上が中心でした。
しかし最近は性能だけでなく、持っていること自体を楽しめるカラーデザインになっている気が
します。

今回は、鮮やかなグラデーションカラーです。
チャージャーとホルダーで異なる色合いが採用されており、一般的な単色モデルとはかなり印象が
違いきれな色だなと感じました。

こうした限定モデルを見るたびに思うのですが、毎日使うものだからこそ見た目の満足感は
意外と大きな要素です。

スマートフォンのケースを変えたり、お気に入りの腕時計を身につけたりするのと同じように、
加熱式たばこデバイスにも自分らしさを求める人が増えているのかもしれません。


フォステクス 小型スピーカー「GS83A-VB」

これはめちゃくちゃ昭和風だなと見た瞬間に思ったのがフォステクスの小型スピーカー「GS83A-VB」
で、かなり懐かしさを感じました。!!

正面から見た瞬間に「昔のオーディオみたいだな」と思ったんです。

木目調の箱型デザイン。どこか昭和のコンポやラジオを思い出させる雰囲気があります。
実際に使ったわけではないのに、なぜか懐かしさを感じる不思議な見た目です。

私は普段パソコンの周辺機器をよく見ていますが、最近は性能競争が進みすぎて、どの製品も
数字ばかりが目立つようになった気がします。

もちろん性能は大事です。

でも毎日机の上に置くなら、見た目で気分が上がるかどうかも意外と重要なんですよね。
流行を追いかけたデザインではなく、昔から変わらない「スピーカーらしいスピーカー」という
感じです。
個人的には、この手の製品は年数が経っても古臭く見えにくいと思っています。

ニュース記事を見ながら、「最新のスピーカーなのに昔のオーディオ売り場に置いてありそうだな」と
思わず笑ってしまいました。

発売されたら実際の音も気になりますが、まずはこの見た目だけでも十分に印象に残る製品でした。

\楽天ポイント4倍セール!/
楽天市場
\商品券4%還元!/
Yahooショッピング

ヒューレット・パッカード(HP) DVD-R 4.7GB 100枚

最近アマゾンで、HPのDVD-R 100枚パックを見かけました。

今の時代にDVD-Rが100枚も必要なのだろうかと思いながら商品ページを眺めていたのですが、
よく考えてみると意外と需要は残っているのかもしれません。

とはいえ、昔と比べるとDVD-Rの存在感はかなり小さくなりました。

一昔前なら、写真や動画の保存といえばDVD-Rが定番でした。
いろいろと保存する為に値段が安い時にストックしていたのをよく覚えています。

デジカメで撮影した写真を焼いたり、パソコンのデータをバックアップしたり、テレビ番組を
録画して保存したりと、かなりの数を消費していた記憶があります。

ところが現在は状況が大きく状況が変わっています。

写真はスマートフォンのクラウド保存。

動画はネット配信サービス。

大容量データはSSDや外付けHDD。

保存手段が増えたことで、DVD-Rを使う場面は以前より少なくなったと感じます。

古いレコーダーや業務機器では今でもDVDが現役というケースもあります。

そんな背景もあって、今なお100枚パックのような大容量セットが販売され続けているのでしょう。

それにしても価格を見ると時代の変化を感じますね。

以前は記録メディアを買うにもそれなりの出費が必要でした。

それが今では100枚単位でも比較的手に取りやすい価格になっています。

そんなDVD-Rの姿を見ていると、悲しいかな時代の流れを感じずにはいられないですね・・・・・

キーボードに3万円以上払う人がいる理由を調べてみた

パソコンを使う人なら毎日のように触るキーボードですが、実際に購入するときは価格重視で
選ぶ人も多いと思います。

私もその一人で、正直なところ「文字が打てれば十分」と考えていました。
実際つかっているのは3000円ぐらいのキーボードですし・・・w

そんな中で知ったのがHHKB(Happy Hacking Keyboard)です。

価格を見て最初に思ったのは、「キーボードなのにこんなに高いの?」ということでした。

モデルによっては3万円を超え、中にはさらに高価なものもあります。

ところが不思議なことに、HHKBには熱心な愛用者がたくさんいます。

なぜそこまで支持されているのか気になって調べてみました。

まず特徴的なのが打鍵感です。

HHKBの主力モデルは静電容量無接点方式を採用しており、一般的なキーボードとは異なる独特の
打ち心地があるそうです。

一度使うと他のキーボードに戻れないという声も少なくありません。

もちろん人によって好みはありますが、それだけ印象に残る特徴があるということでしょう。

もう一つ面白いのがキー配列です。

一般的なキーボードよりもキー数が少なく、見た目もかなりスッキリしています。

初めて見ると不便そうに感じますが、実際には手の移動を減らすために考えられたレイアウトに
なっています。

そのため、プログラマーやライターなど長時間キーボードを使う人から高い評価を
受けているようです。

パソコン本体は数年ごとに買い替えても、キーボードは長く使う人が多い機器です。

毎日触れる道具だからこそ、少し高くても使い心地を重視するという考え方があるのかも
しれませんね。

1 2 3 28

まさと

まさと

サラリーマンをしている40代ですが、趣味が多すぎて時間が足りません・・・(笑)
続きを読む

カテゴリー
最近の投稿
リンク
ブログランキング
アーカイブ