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ファン付きビジネスリュック

夏場にリュックを背負って歩いていると、背中が蒸れて汗だくになることってありませんか?
目的地に着いた途端、背中だけ不快な状態になっているのが本当に嫌で、何かいい方法はないかと
探していたら「ファン付きリュック」という面白いものを見つけました。

正直、これまでファン付きの作業着は見かけたことがありましたが、リュックにまでファンが付く
時代になったのかと少し驚いています。

このアイテム、仕組みとしては背中とバッグの間にファンで風を送ることで、熱を逃がして
くれるというもの。
想像するに、これってかなり理にかなっている気がするんですよね。
特に夏場の通勤や、少し長めに歩く時なんかは、背中の蒸れが解消されるだけで体感温度が
ぐっと下がりそうです。

ただ、実際に使うとなると、いくつか気になっていることもあります。

一番は「どれくらいの重さがあるのか」という点です。
ファンやバッテリーを搭載しているということは、どうしてもリュック自体が少し重くなるはず。
普段からPCを持ち歩く身としては、その重さと快適さのバランスがどれくらいなのか、
実際に背負ってみないと判断が難しいところです。

あとは「荷物の収納力」ですね。
内側にファンが内蔵されている分、見た目より少し収納スペースが削られている可能性も
ありそうです。

とはいえ、「背中を物理的に冷やす」という発想は、夏を乗り切るための新しい選択肢として
すごくいいと思います。
暑がりな私としては、一度この快適さを味わってみたいと思っています。

「IQOS ILUMA i リミックス モデル」

毎年いろいろな限定カラーが登場するIQOSですが、今回の「IQOS ILUMA i リミックス モデル」を

見ていて感じたのは、加熱式たばこデバイスもすっかり“選ぶ楽しさ”のある時代になったと

思います。

以前は新モデルといえば機能向上が中心でした。
しかし最近は性能だけでなく、持っていること自体を楽しめるカラーデザインになっている気が
します。

今回は、鮮やかなグラデーションカラーです。
チャージャーとホルダーで異なる色合いが採用されており、一般的な単色モデルとはかなり印象が
違いきれな色だなと感じました。

こうした限定モデルを見るたびに思うのですが、毎日使うものだからこそ見た目の満足感は
意外と大きな要素です。

スマートフォンのケースを変えたり、お気に入りの腕時計を身につけたりするのと同じように、
加熱式たばこデバイスにも自分らしさを求める人が増えているのかもしれません。


ニトリ「どこでもひんやり持ち運べる氷のう」

最近は暑さ対策グッズの種類が本当に増えました。

以前なら夏の定番といえば扇風機や冷却シートくらいでしたが、今では持ち歩くことを前提にした
商品が次々と登場しています。

今回見つけたのは、ニトリの「どこでもひんやり持ち運べる氷のう」です。

この商品を見て感じたのは、「家の中だけで暑さ対策をする時代ではなくなったんだな」
ということでした。

通勤中、買い物中、屋外イベント、スポーツ観戦など、暑さを感じる場所はむしろ外出先のほうが
多いかもしれません。
エアコンの効いた部屋にいる時間より、移動中の暑さがつらいという人も多いのではないでしょうか。

そんな中で注目されているのが、必要な時にすぐ体を冷やせる携帯型の冷却グッズです。

氷のうというと、昔はケガをした時や発熱時に使うイメージが強かったのですが、今では
暑さ対策アイテムとして再び注目されています。

首元や手首などを冷やしたい時に使えるので、真夏の外出時には意外と活躍しそうです。

特に近年の夏は気温が高く、ちょっとした外出でも汗だくになることがあります。
そんな時にバッグへ入れて持ち歩ける冷却アイテムがあると安心感が違います。

便利な商品が増えたというより、「暑さと付き合うための道具」がどんどん進化している
印象です。

これから夏本番を迎える前に、自分に合った暑さ対策グッズを探してみるのも面白そうですね。
思わぬ便利アイテムが見つかるかもしれません。

iPhone 17 Proケース「MYNUS iPhone 17 Pro BACK」

iPhone 17 Proのカメラって、写真がめちゃくちゃ綺麗に撮れるのは最高なんですけど、あの
「カメラの出っ張り」だけはどうにかならないかなっていつも思っていました。

個人的に一番困っていたのが、車で移動するとき。
ナビ代わりに使おうと車のスマホホルダーにセットしようとしても、カメラの段差のせいで
どうしても浮いてしまったり、斜めになってグラグラしたり……。
「頼むからまっすぐカチッとハマってくれ!」と、運転するたびに地味にモヤモヤしていました。

そんなカメラの飛び出し問題を一発で解決してくれる、めちゃくちゃ画期的なアイテムを見つけたので
シェアしますね!

それがこちらの「MYNUS iPhone 17 Pro BACK」です。

一見すると普通のケースのようですが、実はこれ、iPhoneの背面をフラット(平ら)にするため
だけに作られた、引き算のデザインのバックプレートなんです。

仕組みはすごくシンプル。
カメラの高さに合わせてプレートの上側に厚みを持たせ、下に向かってなだらかに薄くしていく
ことで、あの大きな段差を完全に埋めて平らにしちゃうんです。

これをつければ、車のスマホホルダーにも一切引っかかることなく、ピタッと気持ちよく正面を向いて
固定できるようになると思っています。
デスクの上に置いたときに、画面を触るたびにガタガタ揺れていたあのストレスからも解放されます。

カラーバリエーションは、落ち着いたラバーブラックやサンドホワイト、ちょっと目を引く
ラバーオレンジ、ラバーネイビーの4色。
スマホの本体色や、お気に入りの車のインテリアに合わせて選べます。

iPhone 17 Proのカメラが飛び出すぎていて、車の中での置き場やホルダーへの固定に苦戦していた
方には、文句なしでイチオシの便利グッズです。
これ、本当に快適になりますよ!

Greeshow 携帯浄水器

災害の時に真っ先に思うのが水の確保。
食料やライト、モバイルバッテリーなどは準備している方が多いですが、意外と
盲点なのが「飲み水の確保」なんです。

自治体の備蓄があるとはいえ、災害時はいつ水が手に入るかわかりません。
そんな時に、一つ持っておくだけで心の余裕が全く違ってくるのが、
この「携帯浄水器」です。

これ、見た目はコンパクトなスティック状なんですが、実はものすごい実力の持ち主。
川の水や雨水、お風呂の残り湯なんかを、その場ですぐに飲めるレベルのきれいな水に
変えてくれるんです。

「そんなの本当に大丈夫?」と思うかもしれませんが、高性能なフィルターが
目に見えない細菌や不純物をしっかりキャッチしてくれるので、いざという時の
安心感が違います。

使い方も驚くほど簡単。
ストローのように直接ゴクゴク飲むこともできるし、付属の袋に水を入れてギュッと
絞り出すだけで、きれいな水が作れます。
重さもほとんどないので、避難リュックの隙間にポイっと入れておくだけでOK。

キャンプや登山が趣味の人なら普段から使えますが、そうじゃない人も
「お守り」代わりに持っておくことを強くおすすめします。
水が止まってしまった時の絶望感は想像以上ですが、これがあれば
「最悪、そこらへんの水が飲める」と思える。
その安心感こそが、パニックを防ぐ一番の薬になるはずです。

家族の人数分揃えておいても邪魔にならないサイズなので、まだ防災セットに
入れていない方は、ぜひこの機会にチェックしてみてくださいね。

まさと

まさと

サラリーマンをしている40代ですが、趣味が多すぎて時間が足りません・・・(笑)
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