国内現地ツアー予約 じゃらん

[広告] 当サイトはアフィリエイト広告を利用しています

「IQOS ILUMA i リミックス モデル」

毎年いろいろな限定カラーが登場するIQOSですが、今回の「IQOS ILUMA i リミックス モデル」を

見ていて感じたのは、加熱式たばこデバイスもすっかり“選ぶ楽しさ”のある時代になったと

思います。

以前は新モデルといえば機能向上が中心でした。しかし最近は性能だけでなく、持っていること自体を楽しめるカラーデザインになっている気がします。

今回は、鮮やかなグラデーションカラーです。チャージャーとホルダーで異なる色合いが採用されており、一般的な単色モデルとはかなり印象が違いきれな色だなと感じました。

こうした限定モデルを見るたびに思うのですが、毎日使うものだからこそ見た目の満足感は意外と大きな要素です。

スマートフォンのケースを変えたり、お気に入りの腕時計を身につけたりするのと同じように、加熱式たばこデバイスにも自分らしさを求める人が増えているのかもしれません。


フォステクス 小型スピーカー「GS83A-VB」

これはめちゃくちゃ昭和風だなと見た瞬間に思ったのがフォステクスの小型スピーカー「GS83A-VB」で、かなり懐かしさを感じました。!!

正面から見た瞬間に「昔のオーディオみたいだな」と思ったんです。

木目調の箱型デザイン。どこか昭和のコンポやラジオを思い出させる雰囲気があります。実際に使ったわけではないのに、なぜか懐かしさを感じる不思議な見た目です。

私は普段パソコンの周辺機器をよく見ていますが、最近は性能競争が進みすぎて、どの製品も数字ばかりが目立つようになった気がします。

もちろん性能は大事です。

でも毎日机の上に置くなら、見た目で気分が上がるかどうかも意外と重要なんですよね。流行を追いかけたデザインではなく、昔から変わらない「スピーカーらしいスピーカー」という感じです。個人的には、この手の製品は年数が経っても古臭く見えにくいと思っています。

ニュース記事を見ながら、「最新のスピーカーなのに昔のオーディオ売り場に置いてありそうだな」と思わず笑ってしまいました。

発売されたら実際の音も気になりますが、まずはこの見た目だけでも十分に印象に残る製品でした。

あわせて読みたい関連記事

ヒューレット・パッカード(HP) DVD-R 4.7GB 100枚

最近アマゾンで、HPのDVD-R 100枚パックを見かけました。

今の時代にDVD-Rが100枚も必要なのだろうかと思いながら商品ページを眺めていたのですが、よく考えてみると意外と需要は残っているのかもしれません。

とはいえ、昔と比べるとDVD-Rの存在感はかなり小さくなりました。

一昔前なら、写真や動画の保存といえばDVD-Rが定番でした。いろいろと保存する為に値段が安い時にストックしていたのをよく覚えています。

デジカメで撮影した写真を焼いたり、パソコンのデータをバックアップしたり、テレビ番組を録画して保存したりと、かなりの数を消費していた記憶があります。

ところが現在は状況が大きく状況が変わっています。

写真はスマートフォンのクラウド保存。

動画はネット配信サービス。

大容量データはSSDや外付けHDD。

保存手段が増えたことで、DVD-Rを使う場面は以前より少なくなったと感じます。

古いレコーダーや業務機器では今でもDVDが現役というケースもあります。

そんな背景もあって、今なお100枚パックのような大容量セットが販売され続けているのでしょう。

それにしても価格を見ると時代の変化を感じますね。

以前は記録メディアを買うにもそれなりの出費が必要でした。

それが今では100枚単位でも比較的手に取りやすい価格になっています。

そんなDVD-Rの姿を見ていると、悲しいかな時代の流れを感じずにはいられないですね・・・・・

キーボードに3万円以上払う人がいる理由を調べてみた

パソコンを使う人なら毎日のように触るキーボードですが、実際に購入するときは価格重視で選ぶ人も多いと思います。

私もその一人で、正直なところ「文字が打てれば十分」と考えていました。実際つかっているのは3000円ぐらいのキーボードですし・・・w

そんな中で知ったのがHHKB(Happy Hacking Keyboard)です。

価格を見て最初に思ったのは、「キーボードなのにこんなに高いの?」ということでした。

モデルによっては3万円を超え、中にはさらに高価なものもあります。

ところが不思議なことに、HHKBには熱心な愛用者がたくさんいます。

なぜそこまで支持されているのか気になって調べてみました。

まず特徴的なのが打鍵感です。

HHKBの主力モデルは静電容量無接点方式を採用しており、一般的なキーボードとは異なる独特の打ち心地があるそうです。

一度使うと他のキーボードに戻れないという声も少なくありません。

もちろん人によって好みはありますが、それだけ印象に残る特徴があるということでしょう。

もう一つ面白いのがキー配列です。

一般的なキーボードよりもキー数が少なく、見た目もかなりスッキリしています。

初めて見ると不便そうに感じますが、実際には手の移動を減らすために考えられたレイアウトになっています。

そのため、プログラマーやライターなど長時間キーボードを使う人から高い評価を受けているようです。

パソコン本体は数年ごとに買い替えても、キーボードは長く使う人が多い機器です。

毎日触れる道具だからこそ、少し高くても使い心地を重視するという考え方があるのかもしれませんね。

ニトリ「どこでもひんやり持ち運べる氷のう」

最近は暑さ対策グッズの種類が本当に増えました。

以前なら夏の定番といえば扇風機や冷却シートくらいでしたが、今では持ち歩くことを前提にした商品が次々と登場しています。

今回見つけたのは、ニトリの「どこでもひんやり持ち運べる氷のう」です。

この商品を見て感じたのは、「家の中だけで暑さ対策をする時代ではなくなったんだな」ということでした。

通勤中、買い物中、屋外イベント、スポーツ観戦など、暑さを感じる場所はむしろ外出先のほうが多いかもしれません。エアコンの効いた部屋にいる時間より、移動中の暑さがつらいという人も多いのではないでしょうか。

そんな中で注目されているのが、必要な時にすぐ体を冷やせる携帯型の冷却グッズです。

氷のうというと、昔はケガをした時や発熱時に使うイメージが強かったのですが、今では暑さ対策アイテムとして再び注目されています。

首元や手首などを冷やしたい時に使えるので、真夏の外出時には意外と活躍しそうです。

特に近年の夏は気温が高く、ちょっとした外出でも汗だくになることがあります。そんな時にバッグへ入れて持ち歩ける冷却アイテムがあると安心感が違います。

便利な商品が増えたというより、「暑さと付き合うための道具」がどんどん進化している印象です。

これから夏本番を迎える前に、自分に合った暑さ対策グッズを探してみるのも面白そうですね。思わぬ便利アイテムが見つかるかもしれません。

1 … 5 6 7 8 9 … 34

まさと

まさと

サラリーマンをしている40代ですが、趣味が多すぎて時間が足りません・・・(笑)
続きを読む

カテゴリー
最近の投稿
リンク

FX関連ガイド

口座準備・インジ・チャート分析を目的別に探せます。

海外FX口座開設 →会社選び・必要書類・登録の流れを確認FXインジ →MT4・MT5のインジの選び方・入れ方・設定チャート分析 →FX・ゴールドの基本、ラインの引き方、練習方法

関連サイトにはアフィリエイト広告が含まれます。

PC・チャート環境の目的別ガイド →

ブログランキング
アーカイブ