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Google AI Plusを「2ヶ月間」最安で試すチャンス!

Googleが新しく打ち出した「Google AI Plus」。
最新AI「Gemini」が月額1,200円で使えると話題ですが、今なら最初の2ヶ月間は
「月額600円」で利用できるキャンペーン中です。

「2ヶ月あれば、自分に必要かどうか十分判断できるな」

そう思ったので、さっそく詳細をチェックしてみました。
結論から言うと、「ストレージ200GB+最新AI」のセットが2ヶ月間計1,200円で使えるのは、
AI初心者から上級者までかなり「美味しい」話です。


1. 2ヶ月間、ワンコイン感覚で使い倒せる

今回のキャンペーンは、初月だけでなく「2ヶ月目まで」600円で継続できます。

  • 1ヶ月目: とりあえず触ってみて、Gmailやドキュメントでの挙動に慣れる。
  • 2ヶ月目: 自分の仕事や生活に本当に馴染むか、ガッツリ実戦投入してみる。

この「2ヶ月」という期間が絶妙です。
1ヶ月だとバタバタして終わってしまうこともありますが、2ヶ月あれば
「1,200円払ってでも継続する価値があるか」
を冷静に判断できますよね。


2. 3ヶ月目以降はどうなる?

もちろん、3ヶ月目からは通常料金の月額1,200円に戻ります。

「高くなるなら嫌だな…」と思うかもしれませんが、ちょっと待ってください。
もし「自分には合わないな」と思えば、2ヶ月目が終わる前に解約すればOK。
違約金もありません。

逆に、もし仕事の効率が劇的に上がっているなら、月額1,200円(スタバ2回分くらい)は、
投資として安すぎるくらいです。


3. ストレージ200GBが地味に効く

Google AI Plusには200GBのストレージが含まれています。
※上位の「AI プレミアム(2TB)」とは異なりますが、一般的な写真や書類の保存なら
200GBあれば十分余裕が出ます。

スマホのバックアップ容量が足りなくて、毎月100GBプラン(月額250円)などに
課金している人なら、実質プラス数百円で最強AIが使えるという計算になります。


まとめ:2ヶ月後の自分に聞いてみる

まずはこの「2ヶ月間・半額キャンペーン」に乗っかって、Googleの最新テクノロジーを
遊び尽くしてみるのが正解です。

2ヶ月後、もしあなたの作業スピードが爆上がりしていたら、そのまま継続。
あまり使わなかったら、サクッと解約。

損をするリスクがほぼないこのチャンス、逃すのはもったいないですよ!

Androidタブレットをサクサクにする④ 他の設定編

ここではandroidをサクサクにするというよりも、androidタブレットやスマホを
使う上でおすすめの設定をご紹介します。

*設定はBMAX I8Plus Android15での設定になります。
 スマホや他のバージョンのAndroidもほぼ同じです。


・表示・アニメーション周り(開発者オプション無しでできる範囲)

開発者オプションのアニメ倍率が触れない場合でも、似た効果が出ることがあります。

手順

  1. 設定 → 画面(ディスプレイ)
  2. 次を探して調整(機種により項目名が違う)
    • リフレッシュレート
      「高 / 90Hz / 120Hz」があるなら (滑らかさ優先)
      電池重視なら標準
    • ダークモード:有機ELなら電池に効く(速度には直接関係ない)
    • 視差効果/モーション効果があれば OFF

・メモリ節約:ホーム画面・ウィジェットを減らす

ウィジェットやライブ壁紙が多いと、常時負荷が増えます。

手順

  • ホーム画面で
    不要なウィジェットを長押し → 削除
  • ライブ壁紙を使ってるなら通常壁紙へ変更
    設定 → 壁紙 → 壁紙の変更

・しつこい重さの原因:キャッシュ肥大(ただしやり方注意)

「アプリのキャッシュ」は溜まりすぎると不調の原因になることがあります。
ただし、全部消すとログインし直しが必要なアプリもあるので注意が必要です。

手順(安全なやり方)

  1. 設定 → アプリ →(よく使う/重いアプリ)→ ストレージとキャッシュ
  2. キャッシュを削除(“ストレージを削除”ではない)

おすすめ対象:ブラウザ、SNS、動画、地図、ショッピング系など。


7) ネットが重いだけのパターンを切り分け(DNS/VPN/広告ブロック)

「動作が重い」じゃなく「読み込みが遅い」だけなら、ここが原因のことが多い。

手順

  • 設定 → ネットワークとインターネット → VPN:使ってないなら OFF
  • 設定 → ネットワークとインターネット → プライベートDNS
    広告ブロックDNSを使ってるなら一度 OFF / 自動 にして比較

DNSは「通信速度」を上げるものではなく、 サイトの名前をIPアドレスに変換する
仕組みです。
私自身は
1dot1dot1dot1.cloudflare-dns.com
を使っていますが、これはCloudflare が提供する
1.1.1.1 DNS(DoT対応)です。

特徴:

・日本にもサーバーあり(かなり近い)
・世界最速クラスのDNS
・プライバシー重視
・DoT(暗号化DNS)

これを使う事で通信の速度が落ちる事はほぼないです。
じゃあ使う意味あるのかという事ですが、個人的にはあると思っています。

✔ 広告系のDNSブロックを使わないなら安全寄り
✔ セキュリティ向上
✔ フィッシング対策強化
✔ プライバシー向上

速度目的というより 安全目的で使うものです。


・ 更新・不具合対策:システムとアプリを最新化

地味だけど「重い・固まる」は更新で直ることも多い。

手順

  • 設定 → システム → システムアップデート
  • Playストア → 右上アイコン → アプリとデバイスの管理 → すべて更新

・再起動・セーフモード・初期化(段階的に)

まず再起動(週1でも効果あり)
  • 電源ボタン長押し → 再起動
セーフモードで原因アプリ特定(ある機種だけ)
  • 電源メニューを出して 「電源を切る」を長押し → セーフモード
    (出ない機種もある)
どうしてもダメならバックアップ→初期化
  • 設定 → システム → リセット(表記:初期化/工場出荷状態)
    ※写真やデータは消えるので、バックアップしてから。

不具合等が発生してしまった場合は試してみてください。

Androidタブレットをサクサクにする③ バックグラウンド動作編

前回までandroidタブレットをサクサクにする方法をいくつかご紹介しましたが、
今回は、タブレットやスマホがなんとなく「モッサリ」してきた…
そんなときに意外と効くのが、アプリの“自動起動”の見直しです。

実は、私たちが触っていない間も裏で動き続けているアプリがかなり多いんですよね。

これが積み重なると、メモリやCPUをじわじわ消費して、体感スピードが落ちて
いきます。

前回までの記事
Androidタブレットをサクサクにする① 「アニメーション」の設定
Androidタブレットをサクサクにする② ストレージ編

*今回もBMAX I8Plusにてご紹介します。
 基本的にAndroid系のスマホであれば大体同じです。


体感が変わるアプリの自動起動・バックグラウンドを絞る設定

まずはここをチェックしてみてください。

設定 → アプリ →(アプリ一覧)→ 対象アプリ → アプリのバッテリー使用量

ここを開くと、

🔎 パターン①
「制限なし / 最適化 / 制限」が出る場合

これは

👉 アプリのバックグラウンド動作の強さを選ぶ設定

という意味です。

  • 制限なし
    → 常に裏で自由に動ける(電池もメモリも使う)
  • 最適化
    → 必要な時だけ動く(おすすめ)
  • 制限
    → ほぼ裏で動かない(通知が遅れる可能性あり)
🔎 パターン②
「バックグラウンドでの使用を許可」だけの場合

これはON/OFFタイプで、

  • ON → 制限なし寄り
  • OFF → 制限・最適化寄り

という感じになります。

もし「制限なし」になっているアプリが多いなら、それが“隠れモッサリ原因”かも
しれません。


基本は「最適化」か「制限」に

常駐しなくても困らないアプリは、基本的に「最適化」か「制限」に。

特に見直したいのは、

・SNSアプリ
・通販アプリ
・動画アプリ
・ニュースアプリ

このあたり。

毎秒リアルタイムで動く必要は正直ほとんどありません。

これを整理するだけで、動きが軽くなったと感じる人は多いです。


ただし例外もある

注意したいのが通知系。

例えばLINEなど、「リアルタイム通知が欲しい」アプリまで強く制限してしまうと、

通知が遅れたり届かなくなることがあります。

なので、

・メッセージ系
・仕事用チャット
・電話アプリ

このあたりは「制限なし」または「最適化」に留めるのが無難です。


たったこれだけで体感が変わる

ストレージ削除や初期化よりもずっと簡単で安全なのに、意外とやっていないのが
この“バックグラウンド整理”。

一度設定してしまえば、あとは放置でOKです。

最近動きが重いと感じているなら、まずはここから見直してみてください。

地味ですが、ちゃんと効きます。

Androidタブレットをサクサクにする② ストレージ編

Andoroidタブレットをストレスなくサクサク動かす為に開発者向けオプションの設定を
先日書きましたが、他にもいくつかあるのでご紹介します。

前回の記事
Androidタブレットをサクサクにする① 「アニメーション」の設定


*BMAX I8Plusのandroid15での設定例です。
 他のandroidタブレットやスマホもほとんど一緒です。

まず効く:ストレージの空き確保

容量がパンパンだと、体感が一気に重くなりやすいです。

手順

  1. 設定 → ストレージ
  2. 空き容量が少ないなら、次を実施
    • 不要アプリを削除(使ってないゲーム/プリインストール系)
    • ダウンロードフォルダの整理
    • 写真/動画は GoogleフォトやSDカードへ移動(可能なら)

目安:最低でも「空き10〜20%」くらいあるとアプリの動作が安定しやすいです。

またここにある「ストレージマネージャー」ですが、空き容量を自動で増やしてくれる
機能のことです。
不要ファイルを削除したり、古いデータを整理したりしてくれる“自動お掃除機能”ですので、
基本はONにする事を推奨します。

何をしてくれるの?

主に:

  • 一時ファイル削除
  • ゴミ箱内のファイル削除
  • 使っていないアプリの候補表示
  • 重複ファイル検出
  • ダウンロードフォルダ整理

Android標準だと、Google Files(Files by Google) が連動していることも多い。

特に:

  • 容量が64GB以下
  • 空き容量が20%以下
  • タブレットがモッサリ

この場合はかなり効果があります。


注意点として

  • 写真や動画を勝手に消すことは基本ない
  • でも「ダウンロード」フォルダは削除対象になりやすい
    → 重要ファイルは事前確認

ストレージの空き確保が必要なのは、ざっくり言うと
「Androidは“空き容量”を作業机として使う」 から。
机(空き容量)が狭いと、OSもアプリも作業が詰まって、全体がモッサリします。

・アプリは動くたびに「一時ファイル」を作る

例:

  • Chrome:ページデータ、画像、動画の一時保存(キャッシュ)
  • YouTube/Netflix:再生のための一時データ
  • LINE:画像・動画のサムネ、データベース更新
  • 地図:周辺地図データの一時保存

空きが少ないと
一時ファイルが作れない → 毎回読み直し → 遅い / 引っかかる
になりやすい。

・Androidは裏で「更新・最適化」をしている

表面では見えないところでこういう処理をしてる:

  • アプリ更新のダウンロード&解凍
  • OS更新のダウンロード&展開
  • アプリの最適化(実行速度の調整:ART最適化)
  • データベースの整理(特に写真・LINE・ブラウザ系)

空きが足りないと
更新が進まない / 途中で失敗 / ずっと重い になりやすい。

・ 空きが少ないと「書き込み速度」が落ちる

ストレージ(eMMC/UFS/SSD系)は、仕組み上

  • 空きが十分ある:整理しながら高速に書ける
  • ギリギリ:整理する場所がなくなり、内部で大掃除しながら書く
    書き込みが急に遅くなる

これが起きると体感としては:

  • アプリ起動が遅い
  • スクロールが引っかかる
  • キーボード入力が遅延
  • カメラ撮影後の保存が遅い
    みたいな症状が出やすい。

・仮想メモリ(RAMの補助)にも空きが関係する

最近のAndroid/メーカー機能で「メモリ拡張」「RAM拡張」みたいな項目があるけど、
これは多くの場合、

ストレージを使ってRAMの代わりをする(スワップ) 方式。

空きが少ないとこれがうまく働かず、
アプリ切替が遅い / すぐアプリが落ちる になりやすい。

※ただし、RAM拡張は“速くする”より“落ちにくくする”寄り。

・「空き0に近い」と、OSが緊急モードになる

Androidは空きが危険域になると、

  • キャッシュを強制削除
  • バックグラウンド制限を強化
  • 動作が不安定になる
    みたいな“延命処理”に入りがち。

つまり サクサク動作の真逆 に寄っていく。


どれくらい空ければいい?

目安はこれ。

  • 理想:空き 20% 以上
  • 最低ライン:空き 10% 以上
  • 危険:空き 5% 以下(重さが出やすい)

例:64GBなら

  • 20% = 約12〜13GB
  • 10% = 約6〜7GB

実際に“空き不足”だと起きやすい症状は

  • 起動が遅い
  • スクロールがカクつく
  • アプリ切替が重い
  • Playストア更新が止まる/失敗
  • 画面が固まる、再起動が増える
  • 写真/動画の保存に時間がかかる

ストレージの少ないタブレットやスマホを使っている場合は、なるべく空き容量を
増やすようにしましょう。

Androidタブレットをサクサクにする① 「アニメーション」の設定

Androidタブレットやスマホの動きが遅いなと感じた事はありませんか?
いろいろな設定方法がありますが、1番体感が出やすい「アニメーション」の設定を
ご紹介します。
*今回はBMAX I8Plusの画面で説明します。


0) 事前に知っておく注意点

  • ここでの設定は“速く見せる(体感を上げる)”が中心。
    CPU性能そのものを上げる魔法ではないです。
  • 一部の項目は不安定化・電池悪化の可能性があるので、危ない設定は
    「おすすめしない」も書きます。
  • 迷ったら アニメーション3つだけでも十分効きます。

1) 開発者向けオプションを表示する

  1. 設定端末情報(または「タブレット情報」)
  2. ビルド番号7回連打
  3. PIN/パスコードを求められたら入力
  4. 設定に戻る
  1. システム(または「その他設定」)→ 開発者向けオプション が出る

2) まずはこれだけで体感が変わる(最重要)

A. アニメーションを減らす(サクサク感に直結)

開発者向けオプション内で以下を探して変更:

  • ウィンドウアニメスケール0.5xアニメーションオフ
  • トランジションアニメスケール0.5xアニメーションオフ
  • Animator再生時間スケール(「アニメーター再生時間」など)→ 0.5xアニメーションオフ

おすすめは:

  • 迷うなら 0.5x(自然で速い)
  • とにかく速く見せたいなら オフ(一部アプリの演出が不自然になることあり)

3) 次に効く「描画のムダ削り」系(安全寄り)

B. GPUレンダリングを強制(基本は“様子見”)

CPUが行っている処理をGPU(画像処理チップ)に肩代わりさせることで、全体の負荷を分散します。

  • GPUレンダリングを強制(「GPUレンダリングを使用」など)
    ONにすると一部の画面で軽くなることがある
    ただし、機種・アプリによっては逆効果もあるので、ONにしたら数日使って判断が正解。
C. 「オーバーレイを無効化」系は基本触らない
  • HWオーバーレイを無効化
    これは電池消費増になりやすいので、通常は OFFのまま推奨。
    “動画再生やUIが妙にカクつく機種”で試す程度。

4) バックグラウンドを整理して重さを減らす(効果は大きいがやり過ぎ注意)

D. バックグラウンドプロセスの上限(強めの手段)
  • バックグラウンドプロセスの上限
    → まずは 「標準の上限」のまま推奨
    どうしても重いなら 「最大 3 プロセス」くらいから試す

注意:

  • LINE/通知/音楽/常駐系が切れやすくなります。
  • “サブ機で通知どうでもいい用途”なら効果大。

E. アクティビティを保持しない(おすすめしない)

  • アクティビティを保持しない基本OFFのまま
    これをONにすると、アプリ切り替えが毎回初期化されて逆にストレスになりがち。

5) デバッグ系・表示系は原則OFF(重くなることが多い)

以下がONになっていたらOFF推奨:

  • GPU描画を表示
  • レイアウト境界を表示
  • 厳格モードを有効にする

これらは“開発・検証用”で、普段使いでは負荷になりがち。


6) 仕上げ(開発者オプション外も含めるとさらに効く)

開発者オプションだけでも良いけど、体感を上げるならここもセットが強いです:

F. 速度が上がりやすい定番
  • 設定 → バッテリ →応用待機最適化
    省電力モードが常時ONだと、逆にカクつくことがある(機種による)

この中に並んでいるアプリをタップしてOFFにする。

それぞれが何をしてるか(重要度つき)
★ 応用待機最適化(最重要)
  • Androidの Doze + メーカー強化版
  • 画面OFF中に
    👉 アプリを深いスリープに叩き込む
  • 影響
    • 復帰が遅い
    • 切替がワンテンポ遅い

サクサク優先なら

  • よく使うアプリは
    👉 対象外 / 最適化しない / 無効
    にするのが正解。
  • ストレージ空き容量を確保(最低でも 5〜10GB 以上)
  • 不要アプリの無効化/アンインストール
  • ホームアプリ(ランチャー)を軽いものに(標準が重い場合)

7) 迷ったらこの「おすすめセット」

  1. アニメーション3つ → 0.5x
  2. (重い機種だけ)GPUレンダリングを強制 → ONで様子見
  3. (通知いらないサブ機だけ)バックグラウンド上限 → 最大3

これで「もっさり感」はだいぶ減ります。
興味があれば試してみてください。

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Androidタブレットをサクサクにする②

まさと

まさと

サラリーマンをしている40代ですが、趣味が多すぎて時間が足りません・・・(笑)
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