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HP OmniBook Ultra Flip 14-fh 14インチ

HP OmniBook Ultra Flip 14-fhをついに購入!!

5年ぶりにノートPCを購入しました。
きっかけは最近のメモリ高騰・・・
いろいろなパーツにまで普及して、このままだともう買えない可能性がでてきたので、
思い切って奮発しました!!

spectre360よりも外箱が大分小さくなりました。


正直、最初に手に取った瞬間、「あ、この色いいな」と思いました。
写真で見るよりも落ち着きがあって、安っぽさが一切ありません。

開いてすぐ感じたのは、とにかく動きがサクサクなこと。
アプリの立ち上がりや切り替えが軽く、待たされる感じがほぼありません。

Core Ultra 9 搭載ということで、性能は高いだろうなと思っていましたが、
実際に使うとその差ははっきり分かります。
ブラウザを多めに開いても余裕があります。


14インチなのに大きく感じない不思議

これまでSpectre x360の13インチを使っていたので、14インチは少し大きいかなと
思っていました。

でも並べてみると、大きさはほとんど変わらない印象です。
ベゼルがスッキリしているおかげで、サイズ感がうまく抑えられています。

画面が広くなった分、作業は明らかに快適になりました。
それでいて持ち運びの感覚はほぼ同じ。
ここはかなり気に入っています。


画面がとにかくきれいで見とれる

OLEDディスプレイは伊達じゃありません。
文字も写真も、発色が本当にきれいです。

特に黒の締まりが良く、コントラストがはっきりしています。
長時間見ていても、目が疲れにくいと感じました。

タッチパネルの反応も自然で、操作に違和感はありません。
「きれいな画面を使っている」
という満足感がずっと続きます。


Copilotキーは正直いらなかった

一点だけ正直に言うと、Copilotのキーボードキーは不要でした。

誤って押すことは少ないですが、個人的には別のキーでもよかったかな、
というのが本音です。
当然、Ctrlに変更しましたが・・(笑)

ただ、それを差し引いても、キーボード全体の打鍵感は良好です。
キー配置も素直で、すぐに慣れました。


使っていて気持ちのいいPC

このPCは、「性能が高い」だけではなく、「使っていて気持ちがいい」
という印象が強いです。

デザイン、動作の軽さ、画面の美しさ。
毎日触るものだからこそ、このバランスは大事だと感じました。

買ってよかった、そう素直に思える1台です。

iphone17pro アルミケース

iPhone 17 Pro用にオレンジのアルミケースを選びました。
正直、写真だけだと「少し派手かな?」と思っていたんですが、
実際に付けてみると印象が一変。

アルミ素材がしっかりしていて、安っぽさがまったくありません。
手に取った瞬間に「これはちゃんとしてるな」と分かる質感です。

特に良いと感じたのは、本体に装着したときの自然さ。
フレームと一体化したようで、後付け感がほとんどありません。

オレンジも主張しすぎず、アルミの落ち着いた質感と合わさってシンプルな大人っぽい
アクセントに。
ブラックやシルバー系のiPhoneでも意外と相性がいいと思います。

ボタン周りや端子部分の加工も丁寧で、操作していて引っかかる感じはなし。
ケースを付けたままでも普段通りに使えます。

落下時の安心感があるのに、ゴツくならないのもポイント。
iPhone 17 Proの薄さやデザインをできるだけ活かしたい人には、かなりバランスのいい
ケースだと思います。

欠点としては、ちょっと重たくなる事。
あとアルミの為、iphoneを持つとツルツルしているので、落とさないか不安になります・・・

「しっかり保護したいけど、見た目はスマートにしたい」
そんな人にちょうどいい選択肢です。

iphone17pro 256GB オレンジ

5年間の沈黙を破って。iPhone 12 Proから17 Proの「コズミックオレンジ」へ、最高のアップデート。

「スマホなんて、もう完成されている」 そう自分に言い聞かせながら、
iPhone 12 Proを約5年使い続けてきました。

2020年に手にしたゴールドの輝きは今でも覚えているし、若干角張ったデザインに
惚れ込んで、不満なんてなかったはずなんです。
でも、2026年。
ついに我慢ができなくなりました(笑)。

手にしたのは、iPhone 17 Proの「コズミックオレンジ」
これが、想像を遥かに超えるいい体験だったので、少しだけ語らせてください。


1. この「コズミックオレンジ」は、ただの色じゃない

まず、何と言ってもこのカラー。

iPhone 17 Proで登場したコズミックオレンジは、これまでの「ガジェット」という冷たい印象を
覆すような、温かみのある、けれど非常に洗練された色味です。

派手すぎるんじゃないか?と心配している方もいるかもしれませんが、心配無用。
光の当たり方で、熟した果実のようにも、夕暮れの空のようにも見える絶妙な
メタリック・オレンジ。

12 Proの重厚な雰囲気も好きでしたが、今回のオレンジは持つだけで自分の気分を
一段階引き上げてくれるような、ポジティブなエネルギーに満ちています。
デスクの上に無造作に置いているだけでも、まるで上質なインテリアの一部のように
馴染んでくれるんです。


2. 「変わらない安心感」という名の、究極の進化

機種変更をして一番感動したのは、実は「使い心地が変わらないこと」でした。
操作体系も、手に持った時のしっくりくる感覚も、12 Proを使っていた時と全く同じ。
戸惑うことは何一つありません。

でも、中身は別物でした。
アプリを切り替える瞬間の遅延のなさ。
スクロールした時に瞬時に切り替わるような画面の滑らかさ。
5年の歳月がたつと「当たり前の向上」が、これほどまでに進化しているとは
思いませんでした。

「新しいスマホにすると操作を覚えるのが面倒」という層にこそ、
この17 Proを勧めたい。
何一つ変えなくていい。
ここが一番きにいった点ですね!!


3. 5年分のスペック差が教えてくれたこと

正直、12 Proでも普段使いに困ることはありませんでした。
でも、17 Proで撮った一枚の写真、一瞬の動画。
さすがにそれを見た瞬間、自分が「過去」にいたことを痛感しました。

暗所でのノイズのなさ、被写体の質感の生々しさ。
そして何より、バッテリーの圧倒的な安心感。
夕方になるとモバイルバッテリーを探していたあの時のわずらわしさといったら・・・。
12 Proが「頑張って動いている」とするなら、
17 Proは「余裕を持って、私に寄り添っている」という感覚。
この精神的な余裕こそが、最新モデルに投資する本当の価値なのかもしれません。


結論:やっぱり、新型はいい。

「まだ使えるから」と自分を納得させるのも一つ。
でも、「毎日触れるものだから、最高の一品を選ぶ」というのは、
自分への一番の投資になります。

カメラの進化やバッテリーの持ちなど、語りたいことは山ほどありますが、
結局のところ「手にした時の満足感」がすべてです。

iPhone 12 Proから17 Proへの乗り換えは、単なる「買い替え」ではなく、
日常を少しだけ上質にしてくれる「アップデート」でした。

迷っている方がいたら、ぜひこのオレンジを実物で見てみてください。
きっと、私と同じように一目惚れしてしまうはずです。

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Yahoo!ショッピング 「センキョ割」

投票後にちょっと得する?
Yahoo!ショッピングの「センキョ割」が面白い

選挙と聞くと、どこか堅くて身構えてしまう人も多いかもしれません。

そんな中、「投票後にクーポンがもらえる」という少し意外な企画が始まります。

LINEヤフーは、Yahoo!ショッピングにおいて、衆議院議員総選挙に合わせた
「センキョ割」キャンペーンを実施します。

最大1,000円分のクーポンがもらえる仕組み

今回の「センキョ割」は、投票を終えたあとに参加することで、Yahoo!ショッピングで
使える最大1,000円分のクーポンが獲得できるというものです。

クーポンの配布・利用期間は、

2026年2月8日 0:00 ~2026年2月15日 23:59まで

投票日当日からすぐ使えるため、日用品や食品、前から気になっていた商品などを
お得に購入できるチャンスになります。

「選挙×ネットショッピング」という新しい発想

この企画の面白さは、単なる割引キャンペーンではなく、「社会的な行動」を
きっかけにしている点です。

選挙に行く理由は人それぞれですが、こうした仕掛けがあることで、選挙を少し身近に
感じられる人も増えるのではないでしょうか。

ネットショッピングという日常的な行動と結びつけた点は、今の時代らしい
アプローチだと感じます。

利用前にチェックしておきたいポイント

クーポンには、利用金額や対象ストアなど、条件が設定される可能性があります。

実際に使う前に、Yahoo!ショッピングのキャンペーン詳細ページを一度確認しておくと
安心です。

まとめ

投票という少し堅いイベントに、「お得」という要素を自然に組み合わせた今回の企画。

選挙後のちょっとした楽しみとして、Yahoo!ショッピングの「センキョ割」を
チェックしてみるのも良さそうです。

DomoAI「Nano Banana Pro」

DomoAIで「バナナプロ」を使うのは、個人版2,900円と同等か?

最近、画像・動画生成プラットフォームの「DomoAI」が、Googleの最新モデル
Nano Banana Pro(Gemini 3 Pro Image)を搭載したことで話題になりました。
「あれ、2,900円の個人プランに入らなくても、DomoAIで使えるなら
そっちの方が良くない?」
と思う方もいるでしょう。

ここには、知っておくべき「使い方の違い」と「圧倒的なメリット」があります。


1. 中身は同じ「最高峰モデル」

DomoAIに統合された「Nano Banana Pro」は、Google CloudのAPI経由で
提供されている公式なものです。

  • 日本語の正確な描写(看板や文字が化けない)
  • 4K相当の高解像度出力
  • 高度な推論(思考モード)による複雑な指示への対応 これらはすべて、
    個人版2,900円のGemini Advancedで体験できるものと同等です。

2. DomoAIだけの「無制限生成」という破壊力

ここが最大の差別化ポイントです。
Google公式のGeminiアプリには、1日の生成回数に制限(クォータ)があります。
一方、DomoAIの有料プラン(スタンダード以上)では、「リラックスモード」を
使うことで、Nano Banana Proによる画像生成が無制限に行えます。

「納得いくまで何百枚でも試行錯誤したい」というクリエイターにとっては、
DomoAI経由の方がむしろ「お得」で「自由」かもしれません。

3. 「画像から動画へ」のシームレスな体験

Googleの公式チャットでは、生成した画像を動画にするには別のツールが必要ですが、
DomoAIならバナナプロで作った最高品質の画像を、そのままボタン一つで動画化できます。
「素材作りから演出まで一気通貫」できるのは、DomoAIというプラットフォーム
ならではの強みです。


結局、どっちで「バナナプロ」を使うべき?

ブログのまとめとして、こう提案してみてはいかがでしょうか。

  • 「Google Workspace × Gemini」を選ぶべき人:
    ビジネス文書やメール、スプレッドシートと連携させたい。
    「仕事の効率化」と「データの安全性」を最優先し、月額を安く抑えたい人。
  • 「DomoAI」でバナナプロを使うべき人:
    画像や動画のクリエイティブ制作がメインの人。
    回数を気にせず、最新AIを「遊び倒したい・作り倒したい」人。

「同じエンジン(バナナプロ)を積んでいても、乗り回す場所によって価値が変わる」。
そう考えると、非常に納得できるのではないでしょうか!!

DomoAI

まさと

まさと

サラリーマンをしている40代ですが、趣味が多すぎて時間が足りません・・・(笑)
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