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ついにセカイモンが復活!

Ibanezの2026年新作「RGA742EX」

日本で買えないのが惜しすぎる…!Ibanezの2026年新作「RGA742EX」がめちゃくちゃクール

海外の楽器情報サイトを巡回していると、ときどき
「えっ、これ日本で売ってないの!?」というモデルに出会うことがあります。

今、個人的に一番気になっているのが、Ibanez(アイバニーズ)の2026年最新モデル
RGA742EX」です。

Ibanezといえば日本を代表するギターブランドですが、このRGA742EXは今のところ
海外市場がメイン。
日本国内の正規ラインナップにはまだ入っていない、いわば「高嶺の花」な
7弦ギターなんです。

まず目を引くのが、そのルックス。
「Black Aurora Burst Matte」というカラー名称通り、マットな黒の中にオーロラの
ようなグラデーションが浮かび上がるフィニッシュが本当にカッコいいんです。
RGAシリーズ特有の、ボディの縁が削ぎ落とされたアーチトップ形状と相まって、
モダンで攻撃的な雰囲気が漂っていますよね。

スペック面でも、実戦向けの工夫が詰まっています。
ネックには、テクニカルなプレイを支える「Wizard II-7」を採用。
アイバニーズらしい薄型のグリップなので、7弦特有のネックの太さを感じさせない
弾き心地が期待できそうです。

さらに、ブリッジが固定式の「F107」なのもポイント。
激しいダウンチューニングでもピッチが安定しますし、弦交換などのメンテナンスが
楽なのも、自宅録音やライブでガシガシ使う人には嬉しい仕様ですよね。

ピックアップは「Quantum 7」を搭載。低音までクリアに、かつパワフルに
鳴らしてくれるので、モダンなメタルやヘヴィなリフにもバッチリ対応してくれそうです。

「どうしても手に入れたい!」という方は、海外からの個人輸入か、あるいは国内の
ショップが「スポット生産品」として入荷してくれるのを待つしかなさそうです。

日本ブランドなのに日本で手に入りにくいという、このもどかしさ……。
でも、そういうレア感も含めて、所有欲をくすぐられる一本ですよね。

皆さんは、海外限定モデルを追いかけた経験はありますか?

Win11 軽量化

Windows 11をクリーンインストールしたあとや、リカバリを行ったあとに感じることの
ひとつが「思ったよりバックグラウンドが動いている」という点です。
特にWindows11 25H2ではサービスの数も多く、普段使わない機能が常駐していることも
少なくありません。

もちろん、すべてのサービスを止めてしまうのは危険ですが、実は
「停止してもほとんどの環境で問題が出ないサービス」
もいくつか存在します。
今回は、デスクトップPCだけでなくノートPCでも比較的安全に停止できる
Windowsサービスを紹介します。

やり方はとても簡単です。
まずキーボードの「Windowsキー + R」を押します。

表示された「ファイル名を指定して実行」に

services.msc

と入力すると、Windowsのサービス一覧が表示されます。
ここから対象のサービスを探して、スタートアップの種類を「無効」または「手動」に
変更します。

まず比較的安心して停止できるサービスです。
普段のPC利用ではほぼ影響が出ないものになります。

Connected User Experiences and Telemetry
これはWindowsの利用状況をMicrosoftに送るテレメトリ機能です。
停止しても通常の使用には影響ありません。

Downloaded Maps Manager
オフラインマップ機能用のサービスです。地図アプリを使わない場合は不要です。

Geolocation Service
位置情報サービスです。天気アプリや地図を使わない場合は停止しても問題ありません。

Retail Demo Service
店頭展示用のサービスなので、一般ユーザーには不要です。

Sensor Monitoring Service
Sensor Service
Sensor Data Service
これは主にタブレットやセンサー付きデバイス向けのサービスです。
デスクトップPCではほぼ使われません。

Smart Card
Smart Card Device Enumeration
ICカード認証などで使う機能です。
企業環境でなければ不要なことがほとんどです。

Touch Keyboard and Handwriting Panel Service
タッチキーボードや手書き入力の機能です。
通常のキーボード操作だけなら停止しても問題ありません。

次は環境によっては停止しても問題ないサービスです。
ただし、使っている機能がある場合はそのままにしてください。

Windows Mobile Hotspot Service
PCをWi-Fiルーターのように使う機能です。
使わないなら停止できます。

Phone Service
スマホ連携機能用のサービスです。

Fax
FAX機能を使わない場合は不要です。

Bluetooth Support Service
Bluetooth機器を使わないなら停止できます。

次に軽量化目的でよく設定を変更されるサービスです。

Windows Error Reporting Service
アプリのエラー情報をMicrosoftに送るサービスです。
停止してもPCは普通に使えます。

Program Compatibility Assistant Service
古いソフトの互換性チェック機能です。
最近のソフト中心なら停止しても問題は出にくいです。

Diagnostic Policy Service
Diagnostic Execution Service
Diagnostic Service Host
Diagnostic System Host
これらはトラブル診断系のサービスで、停止しても通常の利用ではほぼ影響はありません。

もうひとつよく話題になるのが「SysMain」というサービスです。
これは以前「Superfetch」と呼ばれていた機能で、よく使うアプリを先読みして
高速化する仕組みです。

しかし最近はSSDやNVMeが高速なため、この機能が逆にディスクアクセスを増やして
しまうことがあります。
SSD環境では「手動」または「無効」にしている人も多いサービスです。

またXbox関連サービスも、Xbox機能を使わない場合は停止できます。

Xbox Accessory Management Service
Xbox Live Auth Manager
Xbox Live Game Save
Xbox Live Networking Service

ゲームPCでも、XboxアプリやGame Barを使わなければ問題ないケースが多いです。

最後にひとつ注意点があります。
次のサービスはWindowsの中核部分なので、停止しない方が安全です。

Windows Update
Windows Security Service
Task Scheduler
Windows Installer
RPC関連サービス

これらを止めてしまうと、Windows Updateが動かなくなったり、アプリがインストール
できなくなる可能性があります。

Windows11は標準状態でも安定していますが、不要なサービスを少し整理するだけで
バックグラウンドの動作が軽くなることがあります。
特にクリーンインストール後やリカバリ直後は、サービスの見直しをしておくとPCの動作が
スッキリすることもあります。

無理にすべてを止める必要はありませんが、「使っていない機能を整理する」という意味で、
一度サービス一覧を見てみるのもおすすめです。

万が一、停止して不具合が出た場合は、元にもどしましょう。

「おしゃべりフラワー」がリアルな世界に!

ニンテンドースイッチの『スーパーマリオブラザーズ ワンダー』を遊んだ人なら、
誰もが一度は足を止めて話を聞いちゃったはず……。
あの神出鬼没で、ちょっとシュールな一言がクセになる「おしゃべりフラワー」が、
なんと現実の世界でもおもちゃとして登場しました!

ゲームの中では、絶妙なタイミングで応援してくれたり、ときにはツッコミを入れて
くれたりと、冒険をにぎやかにしてくれたあのキャラクター。
それが画面を飛び出して、自分の部屋に置けるようになるなんてワクワクしますよね。

このアイテムのすごいところは、ただ見た目がそっくりで立体的なだけじゃないんです。
最大のポイントは、やっぱり「実際におしゃべりしてくれる」という機能。

ボタンを押したり反応させたりすることで、あの特徴的な声で喋りかけてくれます。
ゲームをプレイしている時のあの賑やかな雰囲気が、そのままお家で再現できるのが
たまりません。
マリオファンなら、デスクの片隅に置いておくだけで、ふとした瞬間に元気を
もらえそうですよね。

見た目もとってもキャッチーで可愛いので、自分へのご褒美にはもちろん、
マリオ好きなお友達やお子さんへのちょっとしたプレゼントに選んでも、絶対に
盛り上がること間違いなしです。

あの独特な「声」の魅力を、ぜひお手元で体験してみてはいかがでしょうか?

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REALFORCEの限定色「アイボリー」

仕事の相棒としていつかは手に入れたい、最高峰のキーボード
「REALFORCE(リアルフォース)」。
その最新モデルから、物欲をフルパワーで刺激してくる限定カラーが発表されました!

今回登場したのは、最新の「R4」と「RC1」の限定色。
なんと言ってもこの「アイボリー」が最高にエモいんです。

最近のガジェットって黒やシルバー、真っ白なものが多いですよね。
でも、このアイボリーはどこか懐かしくて、でも古臭くない「絶妙なレトロモダン」な
雰囲気。
木製のデスクや、ちょっとこだわりのあるインテリアにもスッと馴染んでくれそうな、
温かみのある色合いがたまりません。

限定モデルの詳細は以下の通り。

  • REALFORCE R4 Keyboard Ivory Limited Edition(38,830円)
  • REALFORCE RC1 Keyboard Ivory Limited Edition(37,510円)

なんとこれ、各300台限定。3月13日から予約スタートで、3月16日に発売されます。
「限定」という言葉にも弱いですが、300台となるとかなりの争奪戦になりそうな予感…。

さらに、R4の通常ラインナップにも新色が加わるということで、選択肢が増えるのは
嬉しいですよね。

毎日何千、何万文字とタイピングする私たちにとって、キーボードは体の
一部のようなもの。
極上の打ち心地にこのルックスが加わったら、もう仕事が楽しくてしょうがなく
なるかもしれません(笑)。

「デスクの上を自分だけのお気に入り空間にしたい」という方は、
ぜひこのチャンスを逃さないでくださいね!

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まさと

まさと

サラリーマンをしている40代ですが、趣味が多すぎて時間が足りません・・・(笑)
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